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投稿者: 横浜シネマリン

猫を放つ
上映・上映予定作品 

猫を放つ

2026年3月28日2026年3月28日 横浜シネマリン
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チェコ映画傑作選
上映・上映予定作品 

チェコ映画傑作選

2026年3月28日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

オーロラの涙

2026年3月25日2026年3月28日 横浜シネマリン
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仲代達矢と小林正樹
上映・上映予定作品 

仲代達矢と小林正樹

2026年3月20日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

今日からぼくが村の映画館

2026年3月12日2026年3月12日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

POCA PON ポカポン

2026年3月12日2026年3月12日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

ホールディング・リアット

2026年3月11日2026年3月30日 横浜シネマリン
上映日時 4/11(土) 4/12(日) 4/13(月)~4/17(金) 4/18(土)~4/24(金) 20:00-21:45 20:20-22:05 20:00-21:45 13:55-15:35 続きを読む
上映・上映予定作品 

特集:ハル・ハートリー 90’sインディーズの伝説

2026年3月7日 横浜シネマリン
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ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム
上映・上映予定作品 

ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム

2026年3月7日 横浜シネマリン
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五月の雨
上映・上映予定作品 

五月の雨

2026年2月28日 横浜シネマリン
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魅力的なミニシアターを紹介します。第15弾は、横浜シネマリンです。

YouTuber「もっちゃんねる」

意外と知らないミニシアターの裏話が続々…35ミリ映写機が現役の「横浜シネマリン」訪問

#SaveTheCinema
「ミニシアターを救え!」プロジェクト
横浜シネマリンも賛同しています

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上映中・上映予定作品

  • 決断するとき

    決断するとき 3/21(土)~

    『オッペンハイマー』(23)後、次なる挑戦、アカデミー受賞俳優、キリアン・マーフィーの意欲作。「知ってしまった個人はどう振る舞うのか」実話に基づく、世界的ベストセラーの映画化。

  • エリス&トム ―ボサノヴァ名盤誕生秘話

    エリス&トム ―ボサノヴァ名盤誕生秘話― 3/21(土)~

    ブラジル音楽史の燦然と輝く傑作アルバム『エリス&トム』。当時の貴重な秘蔵映像を中心に、レコーディングの裏側に迫る全音楽ファン必見のドキュメンタリー。

  • 金子文子 何が私をこうさせたか

    金子文子 何が私をこうさせたか 3/28(土)~

    100年前、日本の国家権力に全力で抗った虚無主義者/無政府主義者・金子文子 死刑判決から獄中での自死に至る121日間を描く。

  • 湯徳章―私は誰なのか―

    湯徳章―私は誰なのか― 3/28(土)~

    彼の最期から半世紀―民主化とともにその名が刻まれた、時を経て語られる、激動の人生を歩んだ一人の男の生涯。湯徳章のアイデンティティを探求する物語だけではない、台湾の記憶をたどる物語。

  • 第2回日本モンゴル映画祭

    第2回日本モンゴル映画祭 3/28(土)-4/3(金)

    第2回のテーマは「五感で楽しむモンゴル旅」。モンゴルの大草原や都市で生きるさまざまな人びとの「リアル」を、映像で「見て」、ヒップホップやロック、伝統音楽で「聴いて」、登場人物たちの息遣いで「感じる」、まるでモンゴルを旅しているかのような体験をご提供します。

  • ライフテープメイン画像

    ライフテープ 4/4(土)~

    大切な記録は、愛おしい記憶になる。「家族を撮ってほしい」——きっかけは祈るような幼なじみの言葉。 親友として、作家として、いま撮らずにはいられなかった。ひときわあたたかくて、抱きしめたくなるドキュメンタリー。

  • 蒸発

    蒸発 4/4(土)~

    ⽇本では毎年約8万⼈が失踪し、そのうち数千⼈が完全に消えるーー40以上の国際映画祭で絶賛されたドキュメンタリーが、ついに日本解禁

  • 生きているんだ友達なんだ

    生きているんだ友達なんだ 4/4(土)~1週間限定

    無責任で、ワガママで、思い出してもいいところが全然ない。だけど⼀緒にいるとなぜか居⼼地がいい。そんな友⼈がある⽇突然、私の⼈⽣からいなくなった。

  • 石炭の値打ち

    石炭の値打ち 4/4(土)~1週間限定

    ケン・ローチ監督の真骨頂、此処に有り!英国社会の象徴でもあった炭鉱という労働現場を舞台に、皇太子の視察訪問に右往左往する人々をコメディ調で描く第一部と、一転してハードでシリアスな第二部の二部構成で、炭鉱の人々の暮らしと人生がじっくりと描き出される。

  • 父と家族とわたしのこと 4/11(土)~

    戦後80年。トラウマが静かにほどけ始める。語られなかった戦争の傷

  • 森に聴く Listen to the Forest 4/11(土)~

    木々は会話し、思考する。森には、知性が満ちている。アイヌに守られた巨木の森、いまだ謎多きマングローブ林、川底で眠り続けた大木、絶滅危惧種の蝶が息づく神聖な森――多種共存の姿から、私たちの未来を問う。

  • ホールディング・リアット 4/11(土)~

    ハマスに⼈質として拐われた娘を救い出す…  分断を超え奔⾛する家族を描くドキュメンタリー

  • ペリカン・ブルー 〜自由への切符〜 4/18(土)~

    90年代のハンガリーで起きた“ヤバすぎる実話” 超クールなアニメーションで まさかの映画化!!! アニメーション×ドキュメンタリーの化学反応(ケミストリー)

  • 仲代達矢と小林正樹

    仲代達矢と小林正樹 4/25(土)-5/8(金)

    俳優の仲代達矢と映画監督の小林正樹、日本映画を代表する黄金のコンビとして知られ、数々の傑作を世に送り出してきました。反戦、反体制、そして不条理への抵抗という強い信念を持つ二人。 信念の9プログラムを一挙上映いたします。

  • ラプソディ・ラプソディ

    ラプソディ・ラプソディ 5/1(金)~

    ちょっと天然で”絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していたーー!?

  • トニ-滝谷 4Kリマスター版

    トニ-滝谷 4Kリマスター版 5/9(土)~

    孤独と喪失を描く、市川準監督『トニー滝谷』21年の時を経て、4Kリマスター版となってスクリーンに帰還

  • ツイッギー

    ツイッギー 5/9(土)~

    世界中を虜にした伝説のモデル“ツイッギー” エネルギーに満ち溢れる驚くべき人生のドキュメンタリー

  • 五月の雨

    五月の雨 5/9(土)~

    家庭内で起こる静かな暴力、軽視される被害、そして離婚後も続く支配。それは、まるで“見えない鎖”のように親子を追い詰めていく。離婚後共同親権の問題点をドラマとドキュメンタリーを交えて描き出し、社会に問いかける

  • 今日からぼくが村の映画館

    今日からぼくが村の映画館 5/16(土)~

    誰もが映画と出会った“あの日”を思い出すハートウォーミングストーリー。『ニュー・シネマ・パラダイス』『100人の子供たちが列車を待っている』『フェイブルマンズ』『エンドロールのつづき』など、映画の原体験をめぐる初期衝動と感動を描いた傑作群の流れを汲む本作。

  • チェコ映画傑作選

    チェコ映画傑作選 5/23(土)-6/5(金)

    さあ、絶望に元気を出そう。もっとも奇妙で恐ろしい、あなたの知らないチェコ映画の世界。二十世紀最高峰の<絶望的傑作>4作品を上映

  • 特集:ハル・ハートリー 90'sインディーズの伝説

    特集:ハル・ハートリー 90’sインディーズの伝説 5/23(土)-6/5(金)

    11年ぶりの新作映画『トゥ・ランド』の日本劇場公開を記念して、ハル・ハートリーの特集上映を開催。30年を超えるキャリアを一望できるプログラムを上映します。

  • トゥ・ランド

    トゥ・ランド 6/6(土)~

    人生に、迷おう。 隠遁状態のロマコメ監督が再就職!? ハートリー流セミリタイア生活のすすめ

  • POCA PON ポカポン

    POCA PON ポカポン 5/30(土)~

    かつての連続児童殺傷事件の影が落ちる団地。 少年と彼を見守る管理人の心の交流は、人の心を時に癒し、時に壊す、誰も名前を思い出せない声“ポカポン”に飲み込まれていく──。

  • ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム

    ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム 6/6(土)~

    ル・コルビュジエとB・V・ドーシ。インドの地に2人の建築家が遺した建築と思想。西洋のモダニズムとインドの精神性や風土が融合し実現した“奇跡”を、2つのドキュメンタリーで紐解く。

  • 猫を放つ

    猫を放つ 6/6(土)~

    あなた今、幸せ?その問いが自分自身に返ってきたとき、彼らはようやく自らの〈今〉を見つめはじめる

  • オーロラの涙

    オーロラの涙 6/20(土)~

    『わたしは、ダニエル・ブレイク』『家族を想うとき』 製作陣が贈る ヒューマンドラマの傑作

過去の上映作品
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『#石炭の値打ち』4/4(土)~より1週間限定公開! #ケンローチ 監督の真骨頂、此処に有り! のち 『#石炭の値打ち』4/4(土)~より1週間限定公開!
#ケンローチ 監督の真骨頂、此処に有り!
のちに『麦の穂をゆらす風』(06)、『わたしは、ダニエル・ブレイク』(16)で#パルムドール を2度受賞するイギリスの名匠ケン・ローチが、1977年にBBCのドラマ枠「プレイ・フォー・トゥデイ」のために制作したテレビ映画「石炭の値打ち (The Price of Coal)」は、二部構成の社会派ドラマ。1969年に公開された映画 『ケス』に続く、脚本家バリー・ハインズとのタッグ作品で、英国社会の象徴でもあった炭鉱という労働現場を舞台に、皇太子の視察訪問に右往左往する人々をコメディ調で描く第一部と、一転してハードでシリアスな第二部の二部構成で、炭鉱の人々の暮らしと人生がじっくりと描き出される。ケン・ローチ監督は、キャリア初期の本作においても、ドキュメンタリー的手法と即興的な演出、非職業俳優の起用といった一貫したスタイルで、現実に生きる労働者の感覚や空気感を捉え、“人間の尊厳”への眼差しを向ける。はみ出し者映画の特集イベント「サム・フリークス Vol.27」で上映された際には、満席となり上映終了後には拍手喝采に包まれた。日本では未ソフト化・未配信のため見逃されていたケン・ローチ監督の最高傑作の一つである大作『石炭の値打ち』が遂に劇場初公開を果たす。

#横浜シネマリン
#ミニシアター
#炭鉱
#イギリス
『#生きているんだ友達なんだ』4/4(土)~より1週間限定公開! 🚩4/4(土)上映後、#上野詩織 『#生きているんだ友達なんだ』4/4(土)~より1週間限定公開!
🚩4/4(土)上映後、#上野詩織 監督の舞台挨拶がございます。
無責任で、ワガママで、思い出してもいいところが全然ない。
だけど⼀緒にいるとなぜか居⼼地がいい。
そんな友⼈がある⽇突然、私の⼈⽣からいなくなった。
とある⽥舎町に暮らす優実(永瀬未留)には、⽯井(アサヌマ理紗)という年の離れた友達がいる。変わり者で、いい加減で、無責任。1分1秒をノリで⽣きているような⼥だが、どういうわけか優実と気が合った。優実は働かない⺟親(笛⽊優⼦)に代わり、毎⽇パチンコ店で働きながら家計を⽀えている。不幸でも幸せでもない、同じことが繰り返される、退屈な毎⽇。ある⽇、⽯井は「私たちは⼈⽣に問いかけられている」というメモと共に、突然 優実の前から姿を消す。その不思議なメモに導かれ、優実は⺟親の元を去る。そして5年後。都会での華やかな⽣活の中、優実はあの退屈な⽇々に思いを馳せる。⽯井さんは今、どこで、何をしているのだろうか――。
ドラマ「初恋、ざらり」「じゃあ、あんたが作ってみろよ」脚本家・上野詩織監督デビュー作
誰しもが経験したことのある出会いと別れ…実体験を基に「あの⼈」への思いを紡ぐ

#横浜シネマリン
#ミニシアター
#日々
『#蒸発』4/4(土)~より公開! 🚩4/4(土)上映後、#森あらた 監督の舞台挨拶がございます。 『#蒸発』4/4(土)~より公開!
🚩4/4(土)上映後、#森あらた 監督の舞台挨拶がございます。
⽇本では毎年約8万⼈が失踪し
そのうち数千⼈が完全に消えるーー
⽇本では毎年、約8万⼈が失踪する。その多くはやがて帰宅するが、数千⼈は完全に姿を消してしまう。彼らは「蒸発者」と呼ばれる。理由は、⼈間関係のトラブル、借⾦、ヤクザからの脅迫など、さまざま。いわゆる「夜逃げ屋」の⽀援を受ける者もいる。すべてのしがらみを断ち、⾒知らぬ⼟地で、新しい⽣活を始める。深い喪失や挫折と、⼈⽣をゼロからやり直す希望が交差する。こうした「蒸発」という現象は、これまでも優れた⽂学や映画のモチーフになってきた。映画『蒸発』は、⽇本における蒸発の実態に迫ったドキュメンタリーだ。知られざる夜逃げ屋の仕事、そして失踪者と残された⼈々が抱える⼼の葛藤や、和解に⾄るまでの道のりを、没⼊感のある映像で描き出す。
本作は、ドイツ⼈映画作家#アンドレアスハートマン と、ベルリンと東京を拠点に活動する映像作家・森あらたとのコラボレーションから⽣まれた。#ドキュメンタリー映画祭 の最⾼峰の⼀つ、コペンハーゲン国際ドキュメンタリー映画祭では連⽇超満員を記録し、ミュンヘン国際ドキュメンタリー映画祭では最優秀作品賞を受賞。さらに40以上もの国際映画祭で注⽬を集め、ドイツ国内50館以上のアートハウスで上映され話題となった。そして今、その映画が、ついに撮影地である⽇本で劇場公開される。
なお、本作では、出演者たちの⾝元を保護する⽬的で、AI 技術を⽤い⼀部の顔や声に加⼯を施している。

#横浜シネマリン
#ミニシアター
#ドキュメンタリー
『#ライフテープ』4/4(土)~より公開! 🚩4/5(日)上映後、#安楽涼 監督の舞台挨拶がござい 『#ライフテープ』4/4(土)~より公開!

🚩4/5(日)上映後、#安楽涼 監督の舞台挨拶がございます。
大切な記録は、愛おしい記憶になる。
「家族を撮ってほしい」——きっかけは祈るような幼なじみの言葉。
親友として、作家として、いま撮らずにはいられなかった。
ひときわあたたかくて、抱きしめたくなるドキュメンタリー。
「かわいい~♡」もちりとした白い肌に何度も頬をすりよせる朱香(あやか)。家族の未来を想い、音楽制作やダンスに取り組むアーティストの隆一。ふたりには珀久(はく)が生まれたばかり。3人と猫のフィガロの暮らしには笑顔が絶えない。
珀久は、約12万人にひとりという「メンケス病」を抱えている。銅の欠乏により様々な健康問題が生じる指定難病だ。出産から診断までの日記には現実をなんとか受け止めようとするふたりの切実な言葉がありのままに綴られていた。「あのときは、支えがお互いしかなかったよね」。逃げ場のない孤独と不安に向き合いつづけ、ここまで紡いできた日常——そうして家族は、珀久の喉の切開手術という大きな決断のときを迎えようとしていた

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交通アクセス

  • JR京浜東北線 関内駅北口徒歩5分
  • 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅 3B出口徒歩2分
  • 京浜急行日ノ出町駅 徒歩5分

所在地

〒231-0033 横浜市中区長者町6-95
TEL 045-341-3180
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