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投稿者: 横浜シネマリン

上映・上映予定作品 

倫敦から来た男 デジタル版

2026年10月16日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

タル・ベーラ 凝視せよ、抵抗せよ

2026年10月16日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

私がまだ知らない沖縄

2026年10月15日2026年10月15日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

2126 年、海の星をさがして

2026年10月14日2026年10月14日 横浜シネマリン
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プリズン・サークル
上映・上映予定作品 

プリズン・サークル

2026年10月5日2026年10月9日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

恋する地球人 ‐劇場特別版‐

2026年9月30日2026年10月4日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

〈学生応援プライス500〉2026

2026年9月28日 横浜シネマリン
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竜二
上映・上映予定作品 

竜二 レストア&リマスター版

2026年9月25日2026年9月30日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

うそがほんとに ほんとがうそに

2026年9月15日2026年9月15日 横浜シネマリン
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上映・上映予定作品 

シグロ40周年特集上映-差別と冤罪

2026年9月15日2026年9月17日 横浜シネマリン
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魅力的なミニシアターを紹介します。第15弾は、横浜シネマリンです。

YouTuber「もっちゃんねる」

意外と知らないミニシアターの裏話が続々…35ミリ映写機が現役の「横浜シネマリン」訪問

#SaveTheCinema
「ミニシアターを救え!」プロジェクト
横浜シネマリンも賛同しています

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上映中・上映予定作品

  • ヒンド・ラジャブの声 10/3(土)~

    2024年1月29日。世界が傍観した”6歳の少女の声” その”叫び”に懸命に向き合った人たちがいたー 魂が震える[89分]

  • セックス・ピストルズ 破壊の設計図

    セックス・ピストルズ 破壊の設計図 10/3(土)~

    ―1970年代イギリス・ロンドン―“パンクロック”の誕生―「パンクだね!」―その精神は、ここから始まった。―

  • 遥かな町へ

    遥かな町へ 10/9(金)~

    1963年――14歳の“あの日”が甦る。「孤独のグルメ」「神々の山嶺」漫画家・谷口ジローの世界的名作が日本初実写化。中年男が中学時代へタイムスリップ…人生の選択を見つめ直す“大人の青春物語”

  • パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭

    パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭 10/10(土)-10/23(金)

    現代美術において最もエネルギッシュで、不可欠なジャンルへと進化を遂げたパフォーマンス・アート。シーンを創造し、革新してきた先駆者たちのドキュメンタリーをラインナップ。自由すぎて深すぎる、パフォーマンス・アートの世界へようこそ。

  • プーチンの愛国教室

    プーチンの愛国教室 10/17(土)~

    アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞!子どもたちが愛国プロパガンダに飲み込まれていく。僕は、その片棒を担ぐのか?――ひとりの教師が記録した、今そこにある現実。

  • ナウ・アンド・ゼン

    ナウ・アンド・ゼン 10/17(土)~

    私たちは、何を見ないことにしてきたのか。過去の虐殺と、現在の入管問題は、未だ精算されていない「植民地主義」で繋がっている。カメラは、様々な立場の人間たちの思いを記録する。過去と今の“声”を繋ぐドキュメンタリー

  • 進行曲 マーチングボーイズ

    進行曲 マーチングボーイズ 10/23(金)~

    1990年代の台北。マーチングバンドに青春をかけた高校生たちの真実の物語。僕たちの音楽と未来が、いま始まる。

  • 聴く隣人のいるところ

    聴く隣人のいるところ 10/24(土)~1週間限定

    声と歌が、まっすぐ届く、ある全寮制高校の一年間。いま、 声はあふれている。けれど、 互いの声は届いているだろうか。

  • CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所 10/24(土)~

    ―テレヴィジョン、トーキング・ヘッズ、パティ・スミス、ラモーンズ ロック史に名を刻む、伝説のPUNKナンバーが鳴り響く!―

  • ザ・ゴールドディガーズ

    ザ・ゴールドディガーズ 10/24(土)~

    世界を支配する、《黄金》の謎――。『オルランド』(92)や『タンゴ・レッスン』(97)などで世界的な評価を得たイギリスを代表する映画監督の一人、サリー・ポッターの長編監督デビュー作、国内劇場初公開!

  • ナイトシフト

    ナイトシフト 10/24(土)~

    サッチャー政権下、ポストパンク時代のロンドンで撮られたミニマル&リミナルな対抗映画。ロンドン・ノッティングヒルにあるポートベロー・ホテル。ライブを終えたバンドマンたち、おちぶれた伯爵夫人、夜通しポーカーに興じる男たち…。ホテルは幽霊が彷徨うような境界的な空間へと化していく。

  • 眺めのいい部屋 4K

    眺めのいい部屋 4K 10/31(土)~1週間限定

    映画史にその名を刻む不朽の名作が、 作品生誕40周年を記念して4Kの美しい映像で甦る…

  • 竜二 レストア&リマスター版

    竜二 レストア&リマスター版 10/31(土)~1週間限定

    金子正次 初映画・初主演作、川島透 第一回監督作品。日本映画史に語り継がれる伝説が、鮮やかによみがえる!

  • 〈学生応援プライス500〉2026 11/1(日)-11/27(金)

    今年もやります!11月は映画が500円!神奈川のミニシアターは今年も若い映画ファンを応援! 学生証提示&SNSフォローでお得に映画を楽しもう!

  • 春樹

    春樹 11/7(土)~

    挫折の先で、それでも時間は流れていく—— 釜山国際映画祭と東京国際映画祭で3冠受賞。 チャン・リュル(張律)監督最新2作、待望の同時公開。

  • ルオムの黄昏

    ルオムの黄昏 11/7(土)~

    消えた恋人の痕跡と、探すほど遠ざかる道—— 釜山国際映画祭と東京国際映画祭で3冠受賞。 チャン・リュル(張律)監督最新2作、待望の同時公開。

  • 《Fire in Water 永田康祐映像作品集》

    《Fire in Water 永田康祐映像作品集》 11/7(土)-11/13(金)

    世界の見え方が、ふと閃く。アーティスト・永田康祐、初の特集上映

  • A Window of Memories

    A Window of Memories 11/7(土)~1週間限定

    二人の祖母と編んだ 暮らしの物語。記憶の窓をひらいて、あなたと出会いなおす。誰かのことを思い出し、語りたくなる<聞き書き映画>

  • 春魂のきせき

    魂のきせき 11/14(土)~

    問いは、ここにある。映画に何ができるのか?

  • 憎しみ 4K

    憎しみ 4K 11/14(土)~

    「これは、落下する世界のはなし」パリ郊外〈バンリュー〉。暴動の翌⽇。異なるルーツを持つ3⼈の若者の24時間。90年代を代表する⻘春映画にして、世界を撃ち抜く衝撃の傑作が4Kで蘇る

  • さよなら、私のロシア 11/14(土)~

    ジャーナリストとして、母として、私はふたつの嘘をついた

  • 京都ALS患者嘱託殺人事件 11/14(土)~

    死の直前まで続いた二人のやり取り。なぜ一線を越えたのか?

  • 東京上空300メートル

    東京上空300メートル 11/21(土)~

    戦後81年を迎えた日本に問う。私たちの頭上に広がる空は、誰のものか。首都上空を飛び交う米軍ヘリの実態に迫った調査報道をベースに、毎日新聞が初めて送り出す長編ドキュメンタリー映画。問われているのは、この国のあり方だ

  • ムクドリと人生とレモンパスタ

    ムクドリと人生とレモンパスタ 11/28(土)~

    『死ぬまでにしたい10のこと』『マイ・ブックショップ』イザベル・コイシェ監督最新作。エンドロールが終わってもずっと心に残り続ける、まだ誰も知らない、あなたの物語

  • 戦場のボヘミアン

    戦場のボヘミアン カメラマン 石川文洋 12/5(土)~

    戦争の目撃者としての使命。ベトナムの戦場で地獄を見た石川文洋は、名もなき人々の中に希望を見出し、市井の人々を撮り続けた

  • みらいしのほこう 12/5(土)~1週間限定

    人生迷走中の教師と予知能力者の生徒が逆転を目指す“不純な”SF青春エンターテインメント!!

  • プリズン・サークル

    プリズン・サークル 12/5(土)~1週間限定

    取材許可まで6年、撮影2年――始めて日本の刑務所にカメラを入れた圧巻のドキュメンタリー。過熱する犯罪報道、厳罰化を叫ぶ声――けれど私たちは、この国の「罪」と「罰」について多くを知らない。

  • 恋する地球人 ‐劇場特別版‐ 12/11(金)~

    きっと、また君に会える。『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督最新作。これは、時を超えて紡がれる、記憶と記録の物語──。

  • コール&レスポンス 12/12(土)~

    本当の自分を取り戻す、3時間49分 日本初、少年院でのラップ・ワークショップとその記録 誰にも描けなかった圧巻のドキュメンタリー

  • まさゆめ

    まさゆめ 12/19(土)~

    34歳になった冬、体調を崩した─母の突然の死。食べて、手を動かし、そして眠って世界と対話する方法をもう一度編み出す。映像作家・ダンサー吉開菜央による 生きるための「オン・スクリーン・エクササイズ」

  • うそがほんとに ほんとがうそに 12/26(土)~

    冤罪に巻き込まれた人生を、あきらめない 真実をたぐり寄せる、ふたつの家族のストーリー 晴れる日を信じて苦難の道をゆく

  • シグロ40周年特集上映

    シグロ40周年特集上映-差別と冤罪 12/26(土)~12/31(木)

    あるがままの世界を記録し続けた40年目の回顧上映

  • 私のまだ知らない沖縄

    私がまだ知らない沖縄 1/16(土)~

    私たちは何を見て、何を見ていないのか。 ここは「楽園」なのか、「植民地」なのか—— 島々に暮らす人々の声から“沖縄”と“日本”の関係を静かに見つめ直すドキュメンタリー

  • インサイド・ガザ 封鎖の内側から 1/16(土)~

    立ち入りを禁じられたガザ 命がけで現実を世界に届け続けるAFP通信の記者たち 証言することは、彼らの使命であり、闘いだった。

  • 2126年、海の星をさがして

    2126年、海の星をさがして 1/23(土)~

    あの日見た「未来」のつづきを・・ 釧路で再会した幼馴染たちが、街の未来のために奮闘する

  • 倫敦から来た男 デジタル版

    倫敦から来た男 デジタル版 2/13(土)~

    ある晩、静かな港で起こった殺人事件。 偶然にも大金を手に入れた男と失った男。 二人の人生が交錯し、運命の歯車が狂ってゆく。

  • タル・ベーラ 凝視せよ、抵抗せよ

    タル・ベーラ 凝視せよ、抵抗せよ 2/13(土)~2/26(金)

    2026年1⽉6⽇に70歳の⽣涯を閉じたタル・ベーラ。 その死から⼀年、初公開以来、⻑らく⽇本では観ることが叶わなかった 『倫敦から来た男』を初めてデジタル版でリバイバル公開+彼の⻑編6作を⼀挙上映!

過去の上映作品

横浜シネマリン フォロー

ycinemarine
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goldnightlondon

映画『ザ・ゴールドディガーズ』『ナイトシフト』

@goldnightlondon ·
19h

今週末10/24(土)に上映開始となる横浜シネマリンにて、『ザ・ゴールドディガーズ』&『ナイトシフト』2作品鑑賞プレゼント(数量限定/先着順)を実施!
@ycinemarine

爆笑するルビー(ジュリー・クリスティ『ザ・ゴールドディガーズ』)と前方を見据える受付の女(ジョーダン『ナイトシフト』)のステッカー

Twitter で返信 2112743361677545474 Twitter でリツイート 2112743361677545474 1 Twitter でいいね 2112743361677545474 3 X 2112743361677545474
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goldnightlondon

映画『ザ・ゴールドディガーズ』『ナイトシフト』

@goldnightlondon ·
19h

今週末10/24(土)に上映開始となる横浜シネマリンにて、各作品の来場者プレゼント(数量限定・先着順)を実施!
@ycinemarine

▨『ザ・ゴールドディガーズ』
阿部周平さんデザイン「特製ポストカード」

▨『ナイトシフト』
特製「楠本まきさん〈描き下ろし〉イラストポストカード」

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goldnightlondon

映画『ザ・ゴールドディガーズ』『ナイトシフト』

@goldnightlondon ·
19h

𝚜𝚌𝚛𝚎𝚎𝚗𝚒𝚗𝚐

𖠿 横浜シネマリン(神奈川)
@ycinemarine

『ザ・ゴールドディガーズ』
『ナイトシフト』

10/24(土)から上映スタート!

▼劇場HP
https://cinemarine.co.jp/

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michikusanoie

道草の家 a.k.a. アフリカキカク

@michikusanoie ·
20 10月

束の間の日常を離れる前に、シネマリンで「ヒンド・ラジャブの声」を見ました。伊藤芳博『ガザを西岸を、自由を走る』には「せめて叫び声は聴きたくない」「せめて叫び声は聴かなければ」というフレーズがあるのですが、この映画はまさにその「声」が主役と言ってよくて… #アフリカキカク

Twitter で返信 2112532041950732775 Twitter でリツイート 2112532041950732775 2 Twitter でいいね 2112532041950732775 14 X 2112532041950732775
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シネマリンインスタグラム
10/24(土)より上映! 『ザ・ゴールドディガーズ』 世界を支配する、《黄金》の謎――。 サリー・ 10/24(土)より上映!
『ザ・ゴールドディガーズ』
世界を支配する、《黄金》の謎――。
サリー・ポッター長編監督デビュー作、
国内劇場初公開!

【🎁プレゼント情報】
『ザ・ゴールドディガーズ』『ナイトシフト』2作品ともご鑑賞いただいたお客様に特製ステッカーセットをプレゼント!
劇場受付でチケット半券あるいはオンラインチケット購入画面のご提示で交換。各作品を別の日にご覧になる場合には、スタンプカードをお渡しします。
※数量限定、なくなり次第終了です。

【🎁入場者プレゼント】
ご来場のお客様に、阿部周平さんデザインポストカードをプレゼント!
※数量限定、なくなり次第終了です。

ロンドン中心部「シティ」の銀行でデータ入力係として働く黒人のフランス人女性セレステ(コレット・ラフォン)。「数字を移動するだけ」の労働の空虚さに疑念を抱き、やがて「金」と「権力」の関係に強い関心を抱くようになる。一方、「スター女優」のルビー(ジュリー・クリスティ)は、自らの幼少期の記憶と覆い隠された自分自身の歴史を辿り、「偶像」としての自分を客観的に見つめ直す。迫りくる非人格的で官僚主義的な男たちと、規制と規則によって張り詰めた不条理な空間。二人は出会い、言葉を交わし、やがて予感する。男性の経済的覇権争いと「神秘的でいて無力で美しい」という理想的な女性像とのあいだに、何らかの結びつきがあるのではないかと感じ始める。

【🎬スケジュール】
10/24(土)13:55-15:30
10/31以降未定

#サリーポッター #サリーポッター監督 #ザゴールドディガーズ
#横浜 #関内 #伊勢佐木町
#横浜シネマリン #映画館 #ミニシアター
10/24(土)より上映! 『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 ―テレヴィジョン、 10/24(土)より上映!
『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』

―テレヴィジョン、トーキング・ヘッズ、パティ・スミス、ラモーンズ
ロック史に名を刻む、伝説のPUNKナンバーが鳴り響く!―

1970年代中頃のニューヨーク。荒廃したロウアー・イーストサイドの片隅にあった小さなライブハウスCBGB。後にパンク誕生の地として音楽史に名を刻むことになる、この物語の舞台だ。映画『CBGB』は、創設者ヒリー・クリスタルと、名も無き若者たちが新たな音楽シーンを発生させた過程を描いた伝記ドラマだ。
またテレビジョン、トーキング・ヘッズ、ラモーンズ、パティ・スミス、デッド・ボーイズ、イギー・ポップ、ルー・リードらを演じる役者陣の、熱量も素晴らしい。実際の音源に合わせた演奏シーンは鳥肌ものだ。

―自分の音を鳴らしたいだけ、名も無き者が伝説になる時
そこには夢破れた男の、大切な居場所があった―

相次ぐ店の失敗と離婚で人生のどん底にいたヒリーは、再起を懸けてカントリーバー「CBGB」を開業する。ステージも配線も水回りもDIYだ。しかし、店は閑古鳥が鳴くばかり。そんなある日、無名のロックバンド、テレヴィジョンが現れる。唯一の出演条件は“オリジナル曲”。聴いたことのない独特なギターサウンドと「知るもんか」(I Don’t Care)とニヒルに歌う彼らに、ヒリーは「何かある」と予感する。やがてCBGBには才気あふれる“何かある”若者たちが次々と集結し、夢破れた男の、ちっぽけなバーは世界のロックシーンを変える“パンクの聖地”へと変貌していくのだった。

是非劇場にてご覧ください!!!

#横浜シネマリン#ミニシアター#音楽#音楽好きな人と繋がりたい#pank #パンク#ロック#talkingheads#ramones#blondie#iggypop#televisión#davidbyrne#トーキングヘッズ #テレヴィジョン #パティスミス
『プーチンの愛国教室』 10/30(金)までの上映! 劇場内にて映画関連記事を掲載しております。 『プーチンの愛国教室』

10/30(金)までの上映!

劇場内にて映画関連記事を掲載しております。是非ご覧ください!

アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞!
子どもたちが愛国プロパガンダに飲み込まれていく。
僕は、その片棒を担ぐのか?――ひとりの教師が記録した、今そこにある現実。

ロシア・ウラル山脈の麓の小さな田舎町にあるカラバシュ初等・中等学校。母校でもあるここでイベント企画・撮影担当の教員として勤めるパヴェル・タランキンは、子どもたちから“頼れるお兄さん”として慕われる人気者だ。彼らの何気ない日常や成長の瞬間をビデオカメラに収めながら、オフィスを開放して一緒にアートやおしゃべりを楽しむ、忙しくも穏やかな日々。自由と民主主義、そして自身の職業を心から愛する彼は言う。「この仕事の魅力は、生徒を支えられること」

しかし、2022年2月のウクライナ侵攻開始を機に、彼らの日常は一変する。プーチン大統領は子どもたちを<未来の兵士>として育てるため、戦争を賛美し参加するよう学校で教え込む「愛国教育」の導入を新たな国家方針として発令。和やかだった学校の雰囲気は、瞬く間に緊迫した「戦時中」のものへと塗り替えられていく――。

🎬【スケジュール】

10/19(月)~10/23(金) 15:30-15:25
10/24(月)~10/30(金) 10:00-11:35

劇場にてお待ちしております!!

#ドキュメンタリー映画 #映画紹介 #映画垢 #映画好き #映画好きと繋がりたい #映画ファン #映画愛 #映画漬け #ミニシアター #ミニシアター系 #ミニシアターが好き #おすすめ映画 #横浜シネマリン
『私がまだ知らない沖縄』1/16㊏~公開決定!#横浜シネマリン 私たちは何を見て、何を見ていないの 『私がまだ知らない沖縄』1/16㊏~公開決定!#横浜シネマリン

私たちは何を見て、何を見ていないのか。
ここは「楽園」なのか、「植民地」なのか——
島々に暮らす人々の声から“沖縄”と“日本”の関係を静かに見つめ直すドキュメンタリー

沖縄――美しい海や亜熱帯の森などの豊かな自然、温暖な気候、琉球王国時代から引き継がれてきた独自の文化・風習を持つ島々は、戦争で20万人以上の犠牲者を出し、戦後も日本国内にある70%の米軍基地を抱え、県民所得が全国最下位、3人に1人の子どもが貧困状態にある。戦後81年、本土復帰54年が経った今、沖縄では何が起こり、そこに暮らす人々は何を見つめ、どんな問題と向き合っているのか。
海兵隊の友人がPTSDになるのを目の当たりにした青年。小学校に米軍機が墜落した事故が再び起こることを恐れ、オスプレイ配備に反対する元教師。辺野古の基地反対運動にまつわるデマを聞き、初めて現地を訪れる学生。観光業に依存した地元の経済構造を懸念する市議会議員。米国地質調査団の助手として参加した調査が軍事利用されたことを後に知り、贖罪の念を抱き続けてきた女性――。
本作では、10代から80代までの市井の人々の多角的な語りの集積から、沖縄の重層的な実像を浮かび上がらせる。

大袈裟太郎という芸名でも知られる監督の猪股東吾は、2016年、高江のヘリパッド建設に反対する市民を機動隊が強制的に排除する映像にショックを受け、現地に駆け付けたのを機に沖縄へ移住した。現地の実態が本土のメディアでほとんど報道されず、SNSで誤った情報が流布されていることを知り、それまで無関心だった自身の責任に向き合おうという思いからジャーナリスト活動を開始。高江や辺野古をはじめとする基地問題、オスプレイの墜落事故、米兵による犯罪事
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交通アクセス

  • JR京浜東北線 関内駅北口徒歩5分
  • 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅 3B出口徒歩2分
  • 京浜急行日ノ出町駅 徒歩5分

所在地

〒231-0033 横浜市中区長者町6-95
TEL 045-341-3180
FAX 045-341-3187

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