きっと、またあえる

きっと、またあえる

2019年/インド/ヒンディー語、英語/143分/配給:ファインフィルムズ
原題:CHHICHHORE
監督:ニテーシュ・ティワーリー
出演:スシャント・シン・ラージプート、シュラッダー・カプール、ヴァルン・シャルマ、プラティーク・バッバル、ターヒル・ラージ・バシン、ナヴィーン・ポリシェッティ、トゥシャール・パーンデー、サハルシュ・クマール・シュクラ、ムハンマド・サマド

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友人が大変なら、どこにいても駆け付ける!
泣いて、笑って そして、大人になり再会した――

受験生の息子が病院に担ぎ込まれた!そこに集まった、今は親世代になったかつての仲間たち7人。年を重ねて、太ったり容姿もだいぶ変わったけれど、学生時代に泣いて笑ってバカをやったあの日の友情は変わらない。親友アニの受験に失敗した息子を励ますため、悪友たちは「負け犬時代」の奮闘を病室で語り出す――。90年代、インドでもトップクラスのボンベイ工科大学に入学したアニ。しかし振り分けられたのはボロボロの4号寮。気のいい先輩や愉快な仲間はいるが、そこは寮対抗の競技会で万年最下位で、他の寮から“負け犬”と呼ばれていた。しかし今年はなんとしても汚名を返上する!そのためには、バスケ、サッカー、重量上げ、カバディ、チェス、ボードゲームと多種の試合に勝てる選手を用意する必要があった。4号寮は実力はないが、知恵とやる気とチーム力であらゆる手段を使い勝ち抜いていく。だが敵も黙ってはいない。果たして、勝利を手にすることはできるのか、そして彼らが最後に得たものは?!

世界興収インド映画No.1の監督、最新作!

『バーフバリ』を越え、インド映画で世界興収No.1となる340億円を稼ぎ出し、メガヒットを記録した前作『ダンガル きっと、つよくなる』のティワーリー監督による最新作。本作『きっと、またあえる』は、2019年9月6日にインドで公開されると、国内興収27億5000万円以上を稼ぎ出し大ヒット。出演は、『PK』のスシャント・シン・ラージプート、ヒロインは『サーホー』のシュラッダー・カプール。今最も輝いている2人が恋人役で、本作で初共演した。

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料金

一般 大学・専門・シニア 高校以下
通常 ¥1800 ¥1100 ¥800
会員 ¥1500 ¥1100 ¥800